follow me

 


2024年3月21日木曜日

ホーム TSLA • NASDAQ テスラ

 テスラはなぜ下げてる😁



ホームTSLA • NASDAQ
テスラ
$175.66
11.09%
-21.92 1 年
時間外取引:
$177.80
(1.22%)+2.14
終了: 3月20日, 19:59:51 UTC-4 · USD · NASDAQ · 免責条項
ニュース トピック

日経平均株価上げる

 日経平均株価上げる





2024年3月18日月曜日

 金利上がれば株は下げるのが原則しかし政策もみないと

 



日経平均は「マイナス金利解除」後にどうなる? 異次元緩和は終わっても、この異次元相場はまだ続く

配信

東洋経済オンライン

2024年2月5日月曜日

株式投資記事まとめ 新NISAが話題

 







2024年2月2日金曜日

リブワーク 3Dpリンター

 







リブワークが後場上げ幅拡大、国内初の土を主原料とした3Dプリンターモデルハウスが完成

1/30 12:58 配信

みんかぶ

現在値
リブワーク785-2

 Lib Work <1431> が後場上げ幅を拡大している。午前11時30分ごろ、国内初の土を主原料とした3Dプリンターハウス「Lib Earth House」の建築に成功したと発表しており、好材料視されている。

 今回建築に成功した3Dプリンターハウス「Lib Earth House“modelA”」は、土をメインに自然由来の素材を活用している点が特徴。土は再利用可能な資源であるため、サーキュラーエコノミーの理念に合致しているほか、建築にかかるコストを抑えることが可能で、更に建設用3Dプリンターを活用することで、大幅なコストの削減、工期の短縮に貢献できるほか、大工をはじめとする職人の高齢化や人材不足といった建設業界全体が抱える主要な課題を解決することにつながるとしている。なお、24年6月期業績予想への影響は軽微としている。

出所:MINKABU PRESS

みんなの株式(minkabu PRESS)

みんかぶ

関連ニュース

最終更新:1/30(火) 12:58

みんかぶ

2023年12月20日水曜日

  どうなる「東芝、20日上場廃止 「物言う株主」排除、経営再建へ」

東芝、20日上場廃止 「物言う株主」排除、経営再建へ 2023年12月20日00時11分 「シーテック2023」に出展した東芝のロゴマーク=10月16日、千葉市美浜区の幕張メッセ  東芝は19日、証券取引所での株式売買が終了し、20日付で上場廃止となった。経営方針を巡って対立した「物言う株主」を排除するため、74年に及んだ上場企業の歴史に幕を下ろし、今後は国内投資ファンドの日本産業パートナーズ(JIP)陣営の下で再建を目指す。 東芝、買収陣営から取締役6人 島田社長は続投、非上場化後の新体制  終値は前日比5円安の4590円だった。JIP陣営は今年8月、東芝株に対するTOB(株式公開買い付け)を開始。9月に成立し、東芝が11月に開いた臨時株主総会で非上場化に必要な手続きが承認された。  2025年に創業150年を迎える名門・東芝は近年、迷走が続いた。白物家電から半導体まで幅広く手掛ける総合電機メーカーはかつて、自動車と並ぶ日本の基幹産業だったが、00年前後からアジア勢に押されて業績が悪化した。日立製作所がインフラやIT事業、ソニーグループがゲームや映画、音楽分野にかじを切って再生を果たしたのに対し、東芝は原子力事業に活路を求めたことが裏目に出た。  15年の不正会計発覚でブランドイメージが傷ついたところに、17年に米原発子会社が破綻。巨額損失を計上し、債務超過に陥った。財務基盤を立て直すために物言う株主と呼ばれる海外投資ファンドの出資を仰いだことも混乱に拍車を掛けた。医療機器や半導体メモリーなど収益性、将来性が高いとみられていた事業の売却に追い込まれた。  新体制はJIPが主導し、今後5年程度で再上場を目指す。原発など主力のインフラ事業に加えてデータサービス事業を収益の柱に育て、企業価値を向上できるかが課題となる。

2023年12月8日金曜日

急速に進んだドル安・円高の理由と今後の展望

2023年12月8日 ●ドル円は植田総裁発言などを背景に急速なドル安・円高が進行したが、やや先走り過ぎの感あり。 ●改めてテクニカル分析を確認するとパラボリックは引き続きドル安・円高トレンドを示唆している状況。 ●一目均衡表もドル売りシグナル点灯中、年内は日米金融政策に注目も140円割れは想定せず。 ドル円は植田総裁発言などを背景に急速なドル安・円高が進行したが、やや先走り過ぎの感あり ドル円は12月7日、日銀による早期の緩和修正観測を背景に、ドル安・円高が急速に進み、一時1ドル=141円71銭水準をつけました。早期修正観測が浮上したきっかけは、日銀の植田和男総裁が同日午前の参議院財政金融委員会で「(金融政策の運営は)年末から来年にかけて一段とチャレンジングになる」と発言したことでした。また、植田総裁と岸田文雄首相が同日午後に首相官邸で会談したことも、早期修正の思惑を強めたとみられます。 なお、植田総裁のチャレンジングという言葉は、金融政策の運営という職務について述べたものでしたが、昨日のドル円相場の動きをみると、市場は「異次元緩和からの脱却はチャレンジングで、年末か年始にも決断される」と解釈してしまったように思われます。そのため、市場はやや先走り過ぎの感がありますが、以下、今後のドル円相場の方向性について考えてみます。 改めてテクニカル分析を確認するとパラボリックは引き続きドル安・円高トレンドを示唆している状況 11月22日付レポートでは、「パラボリック」と「一目均衡表」という2つのテクニカル分析を用いてドル円の動きを検証し、「歴史的な円安局面は終了しつつあるようだが、まだ初期の段階で、目先のドル円の動きが重要な要素」と指摘しました。そこで、昨日までのドル円のデータを用いて、パラボリックと一目均衡表を更新します。パラボリックは図表1で、一目均衡表は図表2で、それぞれ示しました。 まず、パラボリックについては、11月22日付レポートで、ドル円の日足が11月17日にSAR(ストップ・アンド・リバース)に接し、ドル安・円高へのトレンド転換が示唆されたことを指摘しました。その後は実際にドル安・円高が進行し、パラボリックは引き続きドル安・円高トレンドを示唆しています。なお、SARは昨日時点で148円60銭水準に位置していますが、ドル円がこの水準付近まで反発すればトレンド転換の可能性は高まります。 一目均衡表もドル売りシグナル点灯中、年内は日米金融政策に注目も140円割れは想定せず 次に、一目均衡表については、①転換線が基準線を下抜け、②遅行線が日足を下抜け、③日足が雲(先行スパン1と先行スパン2に挟まれた領域)を下抜けていたため、「三役逆転」という、非常に強いドル売りシグナルが点灯しています。以上を踏まえると、ドル円は目先、ドル高・円安方向への小幅な戻りは想定されるものの、基本的なドル安・円高の地合いは続く可能性が高いように思われます。 12月の注目材料は、8日の11月米雇用統計、12日の11月米消費者物価指数(CPI)、12日、13日の米連邦公開市場委員会(FOMC)、18日、19日の日銀金融政策決定会合です。弊社はFOMCで利上げ見送り、日銀会合で現状維持を予想しており、年内のドル円は幾分、ドル高・円安方向に戻るとみています。FOMCがハト派色を強め、日銀が政策修正に踏み切れば、ドル円の140円割れも見込まれますが、現時点でメインシナリオではありません。

2023年11月27日月曜日

 個別株集中投資で一億円 「【株ドリル】損しないのはどれ? 投資でついついハマりやすい致命的な落とし穴」

【株ドリル】損しないのはどれ? 投資でついついハマりやすい致命的な落とし穴 11/26(日) 6:02配信 ダイヤモンド・オンライン 写真:ダイヤモンド・オンライン  東京理科大学の大学生だったとき、夏休みの暇つぶしで突如「そうだ、投資をしよう!」と思い立った。証券口座を開設して、家庭教師のアルバイトで稼いだ貯金をほぼ全額投入。知識ゼロ・経験ゼロの状態から投資をしてみたものの、わずか2週間で全額、溶かしてしまった……。そこで投資を諦めず、本腰を入れて勉強。ベンチャー企業に入社してから本領を発揮して、1銘柄だけでも億単位のリターン(売却益)を得るなどして、入社4年で独立。そこで得た投資の最終結論は、常識の真逆をいく「小型株集中投資」という手法だった。その投資法を1問1答のクイズ形式で楽しみながら学べる『10万円から始める! 小型株集中投資で1億円 【1問1答】株ドリル』(ダイヤモンド社)の著者が、アマチュアだからこそプロに勝てる“儲かる株の見つけ方”を基礎の基礎から応用まで解説する。 ※本稿は『10万円から始める! 小型株集中投資で1億円 【1問1答】株ドリル』(ダイヤモンド社)から一部を抜粋・編集したものです。 【この記事の画像を見る】 ● 1問1答<4択>でわかる! 小型株集中投資で1億円 ● やってはいけない投資とは?  Q20 投資してもいい条件を満たしているものを1つ選んでください 1 信頼できる知人から教えてもらった値上がりすると噂される株 2 元本保証で月利5%が毎月もらえるFX自動売買ツール 3 有名人も投資していると紹介された1か月で2倍になるという投資案件 4 自分名義の証券口座から購入できる米国株  ヒント 他人に預けたお金は返ってこないことが多いです ● 正解は 4  解説 投資を続けていると、必ずといっていいほど、儲かりそうな投資話が舞い込んでくるようになります。  そして、うまい話にのって、自分でコントロールできる責任の範囲を超えたお金を預けて運用したりすると、多くのケースで1年以内にお金が戻ってこなくなります。  投資で資産を増やしたいのであれば、信頼できる友人の紹介であっても、他人からすすめられた投資案件を鵜呑みにして、安易に手を出すことはやめたほうがいいです。 ● 「ポンジ・スキーム」にご注意を  もし投資するとしても、自分なりに徹底的に調べたうえで、さらに「最悪の場合、投資したお金を全部失ってもいい」という範囲内で投資をしてください。  運用益があるとしながら、実際は新しい出資者から集めたお金を横流しして、配当金として払い続ける「ポンジ・スキーム」という手法を駆使した投資詐欺が、昔から形をかえながら、あとを絶ちません。 ● 儲かるものなら他人に売らず 自分たちで儲けるはず  さまざまな投資会社が自動売買ツールの開発に力を入れていますが、安定して市場のパフォーマンスを超えるものは、私の知る限り、いまだ完成していません。  仮にそうしたツールがあったとしても、それをわざわざ他人に売る必要はないでしょう。  そのツールを自分たちで使ってお金を運用すれば、すぐに大金持ちになれるはずだからです。  ポイント 投資は自己責任が大前提なので、自分でコントロールできる範囲内で運用する  ※本稿は『10万円から始める! 小型株集中投資で1億円 【1問1答】株ドリル』(ダイヤモンド社)から一部を抜粋・編集したものです。

注目

ゼロから学ぶ為替と株式投資 基礎から実践まで、利益を生み出す投資家へのステップ: 【オリジン株の投資戦略】ストップ高でも飛びつき注意!黒字転換の持続性を見極める局面📈

ゼロから学ぶ為替と株式投資 基礎から実践まで、利益を生み出す投資家へのステップ: 【オリジン株の投資戦略】ストップ高でも飛びつき注意!黒字転換の持続性を見極める局面📈 :   オリジン(6513)は、2027年3月期第1四半期の大幅な黒字転換を受け、8月14日に1,376円の...